ピアノレッスンの5つの柱

★プロコーチによるコーチング導入レッスン

コーチングを土台に、一人一人の個性に合わせてサポートします。

 

言葉のない音楽で表現すること、そして自分の「言葉」で表現することを丁寧に指導するとともに、伝えること、伝わることの大切さ、楽しさを引き出すことをサポートします。

 

 

 

 

 

 

 

笑顔、行動力、共感力、楽しい空間づくりが強みです。よろしくお願いします♪


①その場ですぐに行動にうつせるレッスン

できないこと、わからないことはもちろん、
練習してきていなかったり・・・
「やっていないなら、する」

ビーズカウンターをお供に、スタッカート練習、
部分練習、曲を大きくアナリーゼして色分けして・・・

治療が必要な部分を診断して、お薬を出すけど2~3度使ってもらい、
効用を少し感じて、お持ち帰り。
そんな診察レッスン。
回復見込み・・・モチベーションを必ずあげて帰ってもらいます♪
せっかくのレッスン時間ですからね。有効活用です。

 

 

 

 お母さんも思わず笑う切り口で、
言葉や絵で関連付ける、効果ある言葉がけのレッスン


足がぶらぶら、あっちへこっちへ・・・
「いい女(男)はしっかり地に足をつけるんだよ~」と手で触って足を足台にペタッ!

指先ぺったり、第一関節反り返りまくり・・・
「幸せが向こうへ逃げちゃうよ~~幸せは自分でつかむもの!」
そんな言葉がけのあとには、指に「」をはかせて確認。
そして生徒の手や太ももの部分に、
私の指のタッチで力の方向を感じてもらいます。

絵もね・・・色々あるけど、現在どどちゃんが大人気

 


ピアノの舞台、学校の発表でも必要な度胸を
身につけるための心の応援を忘れないレッスン


さぁ~本番!

と気分を味わうために、時折ビデオ録画をします。
そうやって一曲を通して弾くときに、間違ってつまづいたりして
何度も弾きなおすことから離れられるよう、
ドキドキしてしまうことを認めつつ、
次へ進むこと、前へ前へ進むことを学んでもらっています。
人前にたつときの度胸、自己肯定感持った心も育てたく、
レッスンやイベントなどを通してお伝えしています。

 

 


音や響きを大切にするレッスン 

楽譜が読めて、鍵盤のドレミが分かっていて音を鳴らせて・・・
それだけなら、習わなくてもよいですもんね。
それなら、独学だってかまわない。

どんな音が鳴っているのか、どんな響きがどこへ向かっているのか。
意識して弾いていると、そう、自分がどんな音で弾きたいか、
どういうふうに表現したいか・・・と育ってくる。

じゃあ、どんな体の使い方で力をのがして、響かせたらいいんだろう。
考えることを始める。

すると、音があってる間違っている、だけではない
音楽の楽しさが分かります。
もっと楽しくなります。
大人もこどもも同じ。

私自身もレッスンに通って学び、気持ちいい♪と思える音、
響きをさらに追い求め中!
 

 


レッスンに効果的なお役立ちグッズも使って
わかりやすく指導するレッスン


一見おもちゃのようなボール。
まぁ、実際おもちゃのボールなんですが(笑)。
それを、鍵盤でバウンドさせて手首の脱力に使ってみたり。
小さめのボールなら手の形になじませて「弾く手」づくり。

その他、めぐ先生のオリジナルあり、お友達先生の手作りグッズあり・・・
楽しくわかりやすく伝えるためにお役立ちグッズがでてきます

幸せな気持ちを育てる、届ける
そんな教室にしたくて名付けた「felice」。
英語でhappy♪

地域にfelice な風を届ける☆

 

生徒さん、保護者の方はじめ、これからご縁のある方々に、 心地よく、笑顔になれるコミュニティーの場になるよう、 温かな教室をつくります。